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POINT1空間の主役となるデザイン
シンプルな空間ではアクセントとして、洗練されたインテリアでは上質な存在感を演出します。
中央に向かって優雅にくびれながら立ち上がる独創的なフォルムは、一般的なテーブル脚の概念を超え、まるでオブジェや彫刻作品のような存在感を放ちます。
三角形の支柱で構成されているため、光の当たり方で面に影が生まれ、空間に立体的な表情を加えます。
POINT2天板に合わせて伸長できる柔軟性
ムスケル脚最大の特長は、脚間の調整機能です。
1600mmから2200mmまで100mm刻みで調整可能なため、幅1800mm~2400mm程度のさまざまな一枚板に対応します。
天板ごとに脚を買い替える必要がなく、その場で最適なサイズへ調整できます。
将来的に天板を買い替えたり、より大きなサイズへ変更した場合でも、脚をそのまま使い続けられるのが魅力です。
ライフスタイルの変化に合わせて天板サイズを変更できるため、長く使い続けられる脚としても魅力的です。
POINT3重量級の一枚板を支える高い安定性
デザイン性の高い脚は、見た目が優れている反面、強度に不安を感じる方も少なくありません。
しかしムスケルは約51kgという重量を持つ重厚なスチール構造によって、高い安定性を実現しています。
また、脚自体に適度な重量があることで、テーブル全体の重心が安定し、ぐらつきを抑えます。
重量のある一枚板もしっかりと支えることができ、日常使いでも安心です。
商品説明
| 商品サイズ | 幅160.0 × 奥行60.0 × 高さ65.0cm |
|---|---|
| 色 | ブラック |
| 材質 | スチール |
| 塗装 | 粉体塗装 |
| 原産国 | 中国 |
| 商品重量 | 51.1kg |
| 一般家庭用保証期間 | 1年 |
| 梱包サイズ |
本体:幅166×奥行66×高さ8cm 本体:幅98×奥行75×高さ56cm |
| 商品情報 | 中央脚タイプの伸長脚。脚が中央に向かってくびれながら立ち上がるような形状が、単なるテーブル脚ではなく彫刻作品のような存在感を醸し出します。 1600~2200mmまでの脚のサイズ調整が可能です。別注の必要がなく、その場で調整が可能です。 |
| アジャスター | アジャスターあり |
注意事項
[商品画像について]
・パソコンやスマートフォンなどのディスプレイの種類や性能により、実際の商品と色味が異なって見える場合がございます。
・照明や自然光の下では、商品の色味や質感が異なって見えることがあります。
・同じ商品でも生産ロットにより、若干の色味の違いが生じる場合がございます。
[商品全般について]
製品の記載サイズにつきましては、手作りによる生産のため、加工・組み立て等の微妙な誤差やクッション部分のふくらみの程度により違いが生じる場合がございます。
室内にて通常の頻度でご使用いただけることを前提に企画、設計しております。
過度な使用頻度や過酷な状況、屋外等でご使用いただくと破損や劣化が早まる可能性があり、保証の規定に則れない場合がございます。安全のため破損、変形した家具は使用しないでください。
[取り扱い上の注意]
濡れたモノを直接置いた場合や、水、または油などをこぼした場合は速やかに拭きとって下さい。シミや変色の原因になります。
製品に高温のモノを置くと、熱により表面が変化する恐れがありますので、敷物を敷くなどして気をつけてください。
アルコール、シンナー、ベンジン等、有機溶剤を含むものを使用しないでください。変色、変形の原因になります。
底のザラついているモノ(陶磁器など)を置いたまま滑らせないでください。傷の原因になります。
ご使用方法によっては、回転盤やキャスター等の金具の磨耗が早くなる可能性があります。また、金具、接合部の緩みや破損が早くなる可能性があります。
定期的に接合部や金具に緩みが無いかチェックしてください。破損やケガの原因になります。
家具に強い衝撃を与えないでください。破損やケガの原因になります。
家具(イスやソファーなど含む)の上に立ったり、踏み台代わりに使用したり、不安定な姿勢で腰掛けたりしないでください。
座る製品に勢いよく腰掛けたりしないでください。破損やケガの原因になります。
イスやソファーなどの場合、肘や背もたれの上に腰掛けたり、乗ったりしないでください。また、傾けて座ったりしないでください。破損やケガの原因になります。
[組み立て設置に関して]
水平で、平らな床面に設置してください。
壁面に密着させないでください。壁、壁紙等が変色することがあります。また結露やカビの防止にもなります。
高温多湿の場所で設置、使用はしないでください。木の伸縮が起こりやすくなり、ジョイントや関節部分の緩みや割れ等が発生する恐れがあります。
クッションフロア/フローリング/畳に置く場合、床面のキズを防ぐためカーペット等の保護材を敷いたり、製品側の接地面に保護材(市販のフェルト等)を張るなどして床面を保護してください。床面に関する保護はお客さまの管理責任となります。
火気や熱源からは十分離してください。劣化だけでなく、火災の原因になる場合があります。
連結金具や付属金具の取り付けなど、組立は確実に行ってください。破損やケガの原因になります。
[塗装全般のお手入れについて]
日常のお手入れは乾拭きで結構です。塗装面のつやが変わる場合がありますので化学ぞうきんは使用しないでください。また、塗装面がこすれて薄くなる恐れがありますので、磨きすぎや硬い布は使用しないでください。水気のものをこぼした場合は、固くしぼったふきんで水拭きした後、再度乾拭きしてください。
※水気が残っていると、表面に亀裂が入ったりシミになる場合があります。
※オイル仕上げは水分/油分に弱く、長時間放置すると輪ジミやシミの原因となります。
卓上コンロ等を使用される場合は、テーブルクロス等をかけてください。時々、乾いた柔らかい布で拭いてください。汚れのひどい時は中性洗剤を薄めたタオルを浸してよく絞ってから拭き取り、その後ぬるま湯で拭き取ってから乾拭きしてください。(オイル塗装は除く)
オイル塗装の場合は年に2度ほど市販の家庭用オイルでお手入れしてください。
(オイルは亜麻仁油主体のクリアオイルを使用して下さい。方法は家庭用オイルに表記された説明書をご覧ください。)